2007年10月15日

ちょいマニアックネタかな。
「機動戦士ガンダム」とかは知っている人多いけど、自分こっちはほとんど知らない。
そんで20代前半の自分が非常に思いで深いのが「SDガンダムBB戦士」。流行っていたのが小学生前半くらい。
ガンダムを二等身で表現したのプラモデルで、プラモデル漫画『プラモ狂四郎』、『ガンダム野郎』(←これモロ世代)から様々なキャラクターが生まれたりしてて。当時はこれのカードダス(カード)もかなり流行っていた。
このSDガンダムBB戦士の醍醐味はというと、他シリーズとのクロスオーバーによる「関連性」。
ほどよく説明すると、SDガンダムにはいくつかのシリーズがあって、武者シリーズのあるキャラクターが別のシリーズの世界に飛ばされて記憶喪失となり、そのシリーズの主人公になったりする。 シリーズの第一作、第二作と世代が代わるにつれ地位が昇格したり、弟子がメインメンバーとして活躍したりもする。
多少関連性にずれがあるものの、そこは割愛。今でもこの関連性には当時の様に心くすぐるものがあったりする。深い内容は今でも楽しめる。
最後に印象に残っているガンダムを挙げてみた。どれもホント懐かしい。
説明したい事は山ほどあるのだが、知っている人どんだけいるかなという不安をヒシヒシと感じながら程々にしてみたエントリー。
TRACKBACKS
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BB戦士おれもやってました!
ニューガンダムが好きでした!
bun | 2007年10月16日 11:07
>>bun
その系統ではマークツーが好きでした!
te2 | 2007年10月17日 21:13